亡き妻も使った野菜のだし
出張先の千葉県野田市から福岡の自宅まで片道約6時間。へとへとに疲れて帰宅すると、娘が夕食を作ってくれていた。それは、亡き妻と家族3人で囲んだ食卓を思い出させる料理だった。

サツマイモの炊き込みご飯。
おこげも、いい感じ。

ご飯を炊く際に使っただしは、タマネギの皮やニンジンのヘタ、シイタケの軸などで煮出す野菜だし「ベジブロス」。抗酸化物質「ファイトケミカル」がたっぷりと含まれており、「発がんを予防してくれる効果がある」(タカコナカムラ著「奇跡のだし ベジブロス」より抜粋)。
がん闘病中の妻も亡くなる直前まで、ベジブロスを日々の食卓に取り入れていた。

娘の彼氏、ねすたが作った「ホウレン草と卵の中華スープ」。

疲れが吹っ飛んだ。

翌日の朝食メニューは、パパのだし巻き卵。2人に感謝。
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