ユーモアを忘れず
2024年がまもなく終わる。
ざっくりと振り返れば、いつも、愉快で居心地の良い場所、ストレスを感じない人たちとのかかわりを求めていた。そして、そこには、娘の彼氏ねすたもいた。
春は、造り酒屋の蔵開きで新酒を味わい。

夏は、海で遊んでからの居酒屋トーク。

秋は恒例、妻の追悼コンサート。

1年の締めくくりは、ねすたの誕生会。

来年は、どんな年になるのだろうか。
世の中、暗いニュースが多いけど、
家の中では、笑い声を絶やさずにいたい。
たとえ、つらいことが起こったとしても、
ユーモアを忘れず、その状況を面白がる。
何があっても、しなやかに生きる。
亡き妻が、そうしていたように。
みなさま、良いお年を。
どちらさまも、下のボタンをうっかりクリック。
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